歌詞
君に届けたい 言葉があるから
日が暮れたとしても 歌い続けるよ
この出会いは ただの偶然じゃないから
耳を澄まして 聴いてほしい
暗闇の中で泣いていたよね
誰にも見られないように夜 枕元で
何が愛で 何が愛じゃないのか
分からくなってしまった君は
孤独すぎて 涙が出てこないこともあったよね
昨日も 今日も 毎日いつくるか分からない
おびえながら待っている 嵐が過ぎ去るのを
「早く終わればいいのに」
毎日自分の姿を遠くから 見ながら思っていたよね
殴られても 否定されても 僕はいらないと思い込んでも
君の価値は 変わることない 君の存在は高価だよ
何度でも叫ぶよ 一人じゃない 一人じゃない
今 あきらめないで 立ち上がれ
今 恐れ捨てて 走っておいで
今 あきらめないで 立ち上がれ
今 恐れ捨てて 走っておいで
殴られても 否定されても 僕はいらないと思い込んでも
君の価値は 変わることない 君の存在は高価だよ
何度でも叫ぶよ 一人じゃない 一人じゃない
一人じゃない
一人じゃない
日が暮れたとしても 歌い続けるよ
この出会いは ただの偶然じゃないから
耳を澄まして 聴いてほしい
暗闇の中で泣いていたよね
誰にも見られないように夜 枕元で
何が愛で 何が愛じゃないのか
分からくなってしまった君は
孤独すぎて 涙が出てこないこともあったよね
昨日も 今日も 毎日いつくるか分からない
おびえながら待っている 嵐が過ぎ去るのを
「早く終わればいいのに」
毎日自分の姿を遠くから 見ながら思っていたよね
殴られても 否定されても 僕はいらないと思い込んでも
君の価値は 変わることない 君の存在は高価だよ
何度でも叫ぶよ 一人じゃない 一人じゃない
今 あきらめないで 立ち上がれ
今 恐れ捨てて 走っておいで
今 あきらめないで 立ち上がれ
今 恐れ捨てて 走っておいで
殴られても 否定されても 僕はいらないと思い込んでも
君の価値は 変わることない 君の存在は高価だよ
何度でも叫ぶよ 一人じゃない 一人じゃない
一人じゃない
一人じゃない
